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| 大小山アプローチ 佐野方面からなら桐生岩船線。とりあえず栗田美術館を目指して走れば問題ない。車窓から大小の文字が見える山が あったら適当に右折。あみだくじの要領で大小山の左下の山懐に入って登山口の駐車場があれば当たり。途中、道幅狭 いので注意。 |
| 大小山 国道の車窓からも読める大小の文字が特徴。山名には多少相違があるようで、最も高いピークは妙義山となっている。大小の文字が掲げられているのは鷹巣山ということになる。山域の特徴はとにかく展望の良さ。300メートル余りの山とは思えない展望が楽しめる。登山道は文句のつけようがないくらい整備されている。 |
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駐車場にある案内板。アバウトですが概念図としては判り易いです。 |
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登山口にある道標。まず、右手のルートを上り左手から下山してくる周回コースを辿ることにしました。 |
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駐車場奥には阿夫利神社があります。 |
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急な斜面を登り始めると・・・。 |
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すぐに眼下の展望が開けてきます。低山なのに侮れません。 |
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まだ殆ど歩いていないのに妙義山コースの尾根上に辿りつきました。 |
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特徴的な大小山の文字板が誇らしげに見下ろしています。 |
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平野を隔てて太平山。結構格好良く見えます。・・・多少贔屓目です。 |
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岩場などがあって楽しいです。道標も溢れるほどあります。 |
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またまた道標。何個目か忘れました。 |
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妙義山に向かう尾根上から大小山(鷹巣山)を望みます。 |
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なんとなくその風情が人間くさいのですが・・・。 |
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岩尾根を登りきると妙義山山頂(大小山)に到着。 |
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300メートルの山頂とは思えない展望が広がります。 |
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右も左も前も後ろも遮るものがありません。こちらは大坊山方面。 |
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冬の空。 |
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山頂を振り返ります。適度に露岩が多く歩いていて楽しいです。 |
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分岐にある道標。やまゆり学園は大小山の西側に下るルートです。 |
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まもなく大小山(鷹巣山)に着きました。 |
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大小山(鷹巣山)から妙義山を振り返ります。 |
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足利方面の眺め。 |
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展望に恵まれた気持ちの良い稜線が続きます。 |
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分岐の道標。駐車場に戻るため左に下ります。 |
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大小の文字板が真上に見えます。・・・でかい。 |
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文字板の下には東屋もあります。 |
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文字板を見上げながら休憩です。 |
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下山途中で男坂と女坂に分岐します。全国的によく見る仕掛けですね。 |
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やはり男坂は岩場の道です。 |
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急傾斜なのであっという間に駐車場まで下山してしまいました。 |
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時間があまったので行道山に向かうことにします。振り返ると大小の文字板が見えています。なんとなく挨拶したくなりますね。 |
駐車場 |
阿夫利神社手前の駐車場。途中、道筋が判り難いので注意。 |
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この記事に関する内容はあくまで主観的な印象を綴ったものです。 里山逍遥へ戻る |